2017/10/30

雨の日は・・・

今週末は、また雨でしたね。
この時期はイベントが多い時期なので、主催者の心労を思うと。。
来週はこころね農園でも収穫祭の予定なので、お天気に恵まれればと祈っています。

雨続きで農作業や、薪づくりなど、冬への準備が遅れています。
少し恨めしい気持ちで雨空を眺めていると、
焦りや鬱々とした気持ちになってきてしまうので、
そんな時はせっかくだから楽しいことを!としたことは、

①ピザづくり。
生地からピザづくりです。
子どもたちはこねこねするのが大好きです。
じゃ~ん!できました~。なかなかの出来!
小雨の中、ウッドデッキでピザランチをしました。
子どもたちは大喜び。
取り合って食べてました。
自分で作ったのは美味しいだろ~。
3枚のピザはあっという間になくなりました。。

②団子づくり。
やはり、こねこねするのが大好きです(笑)。
好きな形に丸めて(丸めてないけど・・・)、子どもたちのテンションがあがっていきます。
子どもは何かをつくったり、そしてそれを食べたり、というのが大好きですね。
雨で外にでられないエネルギーを発散させるのに役立ちます(笑)。

③マヨネーズづくり。
うちの卵で作るマヨネーズが子どもたちは大好きです。
ひよも一緒にやりたくて、わかきに代わってくれと泣くの図。
油だし、汚れるし、大惨事になるのが嫌だったので、
これはひよには見ててもらいました(笑)。
ごめんね、もう少し大きくなったらやらせてあげるからね。

その後、自家製マヨネーズでポテトサラダを作りました。
やはりよく食べてくれました。
自分が関わって作ったものは、美味しく感じられるのかもしれません。

忙しいとなかなか時間を作ってあげられないけれど、
時には雨の日を利用して、何か楽しいことをしてあげたいなと思います。

それにしても、食べることばっかりだな・・・(苦笑)。

2017/10/26

稲刈り

10月もあと数日。
長雨やら、台風やら、秋らしい気持ちの良い日が少ないまま10月が終わりそうです。
超大型台風でバタバタしましたが、その前に稲刈りが終わっていたのでよかったです。

もう2週間前のことになりますが、稲刈りの様子。


今年もわかきくん、頑張りました。
ひよは、ずっと寝てました。
バインダー(稲刈り機)の取り残しを刈っています。
わかき、カマの使い方上手になったね。
終わった後のおやつタイム。
おやつの時間にはやはり起きてくるひよ(笑)。

食べ終わると水路のところで遊ぶ子供たち。
なにかいるのかな?
なんと、カニ!
サワガニを見つけて大喜び!
バッタにカマキリに、虫を見つけるのが大好きです。

そんなわけで、今年も無事お米が(不作だったけど・・・)採れたことに感謝です。

お疲れ様でした!

2017/09/17

丁寧に書く

このところ、いろいろなことが重なって、
スケジュール的にも心の中もパンク寸前、ぐちゃぐちゃした状態でした。
そういうときは、失態もしてしまうもので、自分の言動に自己嫌悪。
あ~、ダメだな~。。。

そんなときは、手帳を開いて、とりあえず、今の気持ちを記してみる。
ぐちゃぐちゃした汚い走り書きで、ドバーッと吐き出す。

ふと、久しぶりにきれいな字で書きたくなった。

不思議と、字を丁寧に書くようにしたら、気持ちが落ち着いてきた。
バタバタするのが癖になってるみたいに、走り書きをするのも癖になってて、
意識してゆっくり丁寧に書いてみると、けっこういいみたい。

自分の心の中のざわつきを鎮められて、穏やかさを取り戻すことができ、
言葉を吟味しながら選ぶ中で、心の中が整理され、すっきりとした気持ちになった。
何より、きれいな字は後から読み返しても気持ちいい。

全然関係ないけど、ご飯の食べ方みたいなものかな、とも思った。
忙しい忙しいとついかきこんで食べていたご飯を、
ゆっくりよく噛んで味わって食べるのに似ているみたい。
忙しいからパッと済ませたい(済ませなければならない)ご飯だけれど、
でも、忙しいからこそ、その合間のご飯の時間がアクセントになって、
その時間を大切にすることで、その日を整える効果があるというかなんというか。

日々をせかせかしないで生活するのは難しいけど、
どこかで強弱をつけてというか、深呼吸の時間をとるのは必要なんだなと思った。

静と動のバランス。
上手にとるのはなかなか難しいけれど、少し意識してみるだけで、
ぐちゃぐちゃ忙しい(と感じる)日々が、充実している(ように感じられる)日々に、
変わるのかもしれない。
ようは、自分の中で、どう受け止めるかってことなのかな。

日記を丁寧な字で書いていたら、なんだか楽しくなってきた夜。
硯にでも向かいたい気分。
と言いつつ、向かった先は台所。手にしたものは日本酒。
今日は肌寒いから、久しぶりに飲んじゃお~(笑)。

ひとりごとにお付き合いいただき、ありがとうございました。。

2017/09/06

秋のヒヨコたち

すっかり秋の陽気ですね。
朝晩は少し寒いくらいの榛名です。
日差しの中では汗ばみますが、日陰に入るとひんやりとして気持ちいい。
だんだんと過ごしやすくなってきました。

今年の夏はあまりいい天気ではなかったので、「実りの秋」がちゃんと訪れるか心配ですが、それでも季節は巡り、時は動いていきます。
夏野菜もそろそろさようなら。
秋冬の野菜にバトンタッチしていきます。
といっても、9月は端境期気味になるので、秋の野菜が出てくるのは10月くらいになるでしょうか。待ち遠しいです。

さて、ヒヨコ。
昨日、秋のヒヨコがやってきました。
ピヨピヨピヨピヨ、みんな元気。
ひよは、興奮しつつも少し怖いらしく、しばらくは一定の距離を保って見ていました。

しだいに距離を縮め・・・
ツンツンとできるまでになりました。

一羽一羽、水の場所を教えてから、育雛場所におろす様子をじっと見つめ、
降ろされたヒヨコたちの様子を食い入るように確認。
子どもはやっぱり生き物に興味がありますね。
わかきもこのくらいの時はおっかなびっくりでこんな感じだったなぁ。
平日で幼稚園に行っていたわかきは、帰ってくると一番にヒヨコに会いにいっていました。

これから成長を見ていくのが楽しみです。




2017/08/27

田んぼ

今日も暑かったですね。
最高気温35℃。
日差しは強く暑いけれど、少し秋の漂う今日この頃です。

今日は田んぼに行ってきました。
今年は太陽が少ないので、どんなもんかと思っていますが、稲は穂をつけていました。
田んぼに着くと、走り出す子どもたち。
空も高くて気持ちいいお天気。
このところ、夏なのにどんよりした空ばかり見ていたので、気持ちが晴れました。
柵を乗り越え、田んぼの畔を走る走る。
気持ちいいんだろうな~。
バッタを追いかけるのに一生懸命でした。
肝心の稲は、ひよを超える背丈となり立派に生育していました。
なんだか感動。
田んぼって、なんて美しいのだろう。

写真を撮りながら、この景色を見られるのはいつまでかしらと、なんだか涙ぐんでしまいました。
というのも、年々米作りをする環境が厳しくなっており、私たちのマンパワーでどこまでやれるか、という話を昨夜たけちゃんと2人でしていたところだったので、今この目の前に広がる景色がすごく貴重なものに見えて、一人うるうるしてしまいました。

刻一刻と流れる時間の中で、今という時は二度とないのだなと思いながら、
だからこそできることを全力でやろうと強く思いました。
いつまでできるかわかりませんが、やれるところまでやっていきたいと思います!

さて、今日はたけちゃんはニンジンの種まきでした。
帰ってきてからの一言。
「大相撲の15日間って、長いんだろうな~」

このところ、秋冬の種まきで忙しいたけちゃん。
一日一日が生活のかかった大一番のようで、今日の一番を勝ったものの(今日の目標を達成したという意味で)、まだまだ暑い戦いが続くので、少し気が遠くなったようです(笑)。

こころね農園・夏の終わり場所。
無事、千秋楽を迎え、願わくば全勝優勝でいきたいところですが、どうでしょう。
とりあえず、今日の一番は勝ったということなので、横綱を慰労し、明日の戦いに向かって声援を送りたいと思います。

今日もおつかれさまでした!

2017/08/25

丁寧な暮らし

ここのところ、「丁寧な暮らし」について考えたりしてました。

「丁寧な暮らし」

いい響きですよね。
なんとなく、穏やかで、ゆったりとした、地に足がついているような雰囲気がします。
一つ一つのことを大事にして、日々と丁寧に向き合って、背筋をピンと伸ばして凛と生きているような感じ・・・。

いいイメージしかありません(笑)。

「丁寧な暮らし」に憧れていたけど、この言葉に憧れていたのかな。

私の中では、「農的な暮らし」は「丁寧な暮らし」につながっているような気がして、
こころね農園の一員となった頃は、「農的な暮らし」の実践を一生懸命頑張っていたように思います。

でも、今思えば、あたまでっかちで、
地球に優しいからとか、大事なことだからとか、
「やりたい」という気持ちより、「やらなけらばいけない」という気持ちが勝っていて、穏やかにというより、必死さが漂う「丁寧な暮らし」だったような気がします。

かといって、今が穏やかにできているとも全然言えないのですが、
「丁寧な暮らし」というのは、ゆったり穏やかなものではなく、
とても忙しいものだとわかっただけでもましになったのかもしれない、と思っています。

一つ一つのことを丁寧にすることは、時間がかかるし、エネルギーも使います。
だから、簡単に済ませる方が、きっとずっと効率的(もしかしたら経済的でもあるかもしれない)。
丁寧にするためには、やることがいっぱいあって、手間もかかるし、のんびりとなんてしていられない。

それでもやっぱり、「丁寧な暮らし」をしたいと願ってしまうのはなぜなんだろう。

きっと、「丁寧に暮らす」ことは、簡単にすませるよりずっと豊かで、しあわせを感じられるからかもしれない、というのが今の私の答えです。

「丁寧に暮らす」と時間もエネルギーも使うけど、
それは、時間とエネルギーを「消費する」というより、「蓄積する」という感覚に近くて、疲れるけれどすり減って消耗する感じではない気がする。
だから、忙しくても、どこかで楽しんで、笑ってられるのかなと思ったり。

養鶏にしても、野菜作りにしても、もっと効率的で簡単に済ませるやり方はたくさんあるんだろうけど、やっぱり私たちはこういうやり方が性に合っているんだと思う。
こういうやり方の方が、自分たちもしあわせを感じられるし、
きっと食べる人にもしあわせを感じてもらえるんじゃないかと思ったりしています。

一つ一つ丁寧に向き合っていこう、と決意新たな夜(笑)。

自分がしあわせを感じられる方向を目指そう!




2017/07/07

トウモロコシ!

今晩は、静かな夜です。
なぜかというと、わかきがお泊り保育でいないのです。
「わかきがいないと静かだね~」としみじみしてしまうくらい、静かです(笑)。

ちょっと前までは、わかきがいないからゆっくりできるわ~、何しようかしら~、なんてお泊り保育を密かに楽しみにしていたけど、実際はぐったりで、楽しむ余裕なし。
なぜかというと、昨日の朝、わかきが突然熱を出し、朝は37.5℃くらいだったのに、9時頃には38.5℃まで上昇。
普段なら、カゼかな~くらいで少し様子をみるのだけど、楽しみにしていたお泊り保育の前日とあって、慌てて小児科へ。
「カゼでしょう」ということで、とりあえず一安心。
でも、夜には38.9℃まで上がり、処方されたとんぷく薬を使おうか迷ったけれど、
わかきの治る力を信じて使わずにとりあえず一晩見てみることに。

そして、今朝体温を測ると、36.6℃!
やった!お泊り保育行ける!!すごい回復力!!

と喜んだものの、昨日の夜中に暑いなと思ったら、隣でひよが39℃。
あ~、移った~~~。。

というわけで、2人の看病に疲れ、ぐったりです。

今日は七夕ですね。
これは、先日の七夕の短冊書きの様子。
わかき君のお願いごとのひとつに、「おねつがでませんように」とあったのに。。。
「短冊に書いたのになんで(お熱が出たの)・・・」と泣くわかき(苦笑)。
たま粒の涙をぽろぽろと流すわかきを前に、言葉が出ず。
短冊に書いても願い事が叶わないこともある、
という厳しい現実を目の当たりにしたわかき君でした。
それでも、なんとか無事にお泊り保育に行けたのだから、よしとしよう。

榛名湖でキャンプファイヤーに花火、みんなで入るお風呂、お友だちや先生と一緒に眠る夜、楽しんでいるかな。
明日の朝は、体操して、お散歩して、白鳥丸にも乗船してくる予定。どんな顔で帰ってくるかな?
いないと返って、わかきのことばかり考えてしまうものですね。

そう、今日は、大事なニュースがあるのでした。
トウモロコシ、初収穫です!
早速味見。
熱があっても、大好きなトウモロコシの気配を察知して、台所にかけてくるひよ。

お熱があるときは、消化悪いから食べない方がいいよ~と、言うと、
「くれ~~~!」と泣く(笑)。
結局、トウモロコシを渡さざるをえず、このかぶりつき(笑)。
好きなんだね~。
昨年の今頃は離乳食でよくトウモロコシスープを作ったな。
ひよ、大好きだったもんな。
1歳6ヶ月、歯もずいぶんと生えそろい、こんなにかぶりつけるようになりました。

ひよはわかきに比べるとよく野菜を食べます。
そのせいか、滅多に体調を崩さず、今日も結局気づいたら熱は下がっていて、回復が早くてびっくりです。
トウモロコシもぺろりと平らげて、その後、吐いたり、下痢したりもせず。
大変にならなくてよかった。。

この時期は身体に負担がかかり、疲れも出て体調を崩しやすいです。
みなさんも、どうぞお身体にはお気を付けください。
私たちも、カゼが移らないように気をつけます!

2017/07/01

La table de chouette

今日は、春から新しく配達に伺っているお店の紹介です。

ラ・ターブル・ドゥ・シュエット、
その名も「ふくろうの食卓」という名前のフレンチのお店です。
フレンチ一筋27年のシェフが作るお料理、幸福が、口福が訪れると評判のお店です!


いつも野菜と卵をお届けしている方にこちらのお店の話をしたら、
「行ったことあります~!おいしいですよ!」
と言われました。
いいな~。

中学生からのご案内ということなので、実はまだ一度もお客さんとしては伺えていないのです。いつかは贅沢にゆっくり味わいに行きたいと思っています。
おいしいものたべたーい!(笑)。
農繁期だし、しばらく我慢かな。。

農繁期。
バタバタしています。
いつもバタバタしているような気がしますが(苦笑)、
今週はおじが亡くなり、お通夜やお葬式もあったりして、さらに駆け足でした。

バタバタ。

個人的にこの表現に飽きています(笑)。
いつもせわしなく、落ち着きがない自分を表しているかのようで、
この言葉を連発するのは恥ずかしいのですが、つい使ってしまう表現のひとつ。

配達に行っても、買い物に行っても、どこへ行ってもせわしなく、
それこそ、バタバタと通り過ぎる日々。
まともなコミュニケーションがとれず、相手に不快な思いをさせたんじゃないか?と帰りの車で落ち込んだりして。
でも、結局家の中でもバタバタしてて。。。
イライラして子どもに当たったり。。ごめん。。。

小さい子どもと一緒だからしょうがない、と自分を慰めたりもするけれど、
今まで自分のペースで生きてきた私は、子どものペースに思いっきり左右されると、思いっきりバタバタしてしまいます。

陳列されてる商品をわしづかみにしたり、売られているイチゴを食べてたり、
並んでいる本をとって破ろうとしていたり。。。
私の常識では考えられないことをやってのけてくれるので、
事件が発生する前になんとかミッションをこなさねば!とつい焦って行動してしまいます。

最近は、焦るのが癖みたいになってて、つい早口になってたり、
移動はいつも駆け足だったり、気づくとはぁはぁ言ってる自分が恥ずかしかったり。。


なんだか、そんな自分が滑稽で飲んだくれたくなった夜。

穏やかな微笑みをたたえているような母が理想なんだけどな~。
現実はな~。

2017/06/24

6月の写真

6月も終盤、1年も折り返しですね。
田植えも無事終わり、前半の山場を越えた感じのするこころね農園です。

畑では、いろいろと収穫が始まっております。
並行して、種まきと草刈りに追われ、忙しい日々です。
全然ブログを更新できていませんが、6月の写真をいろいろと。

玉ねぎの収穫。
春人参の収穫。
わかきくん、葉っぱの収穫。
向かう先は、牛さん(笑)。
近くの牛さんにエサやり。通るたびにやりたがるので、急いでいるときはちょっと厄介(苦笑)。

種まきの準備中。
黒大豆の種まきです。大好きな枝豆を食べるためにがんばってます。
ひよもまざりたくて、行ったけれど・・・。
種は触らせてもらえないので、隣で砂遊び。
その後は、じゃがいも掘り。
ポテトサラダに、ポテトフライ、ポテトチップに、ポテトミート(肉じゃが)。
好きなものを食べたいからがんばってます。

わかきくんの原動力は「食べたいから」という純粋な欲求(笑)。
うん、動物として間違ってない!
その純粋さ、見習いたいくらい。
この頃のわかきくん、大活躍です!

夏の畑では、きゅうりの収穫が始まりました。
トマトも実をつけています。収穫が楽しみです。

それにしても、写真というのは便利なものですね。
状況を言葉で説明するのは時間がかかりますが、1枚の写真をぱっと見せるだけで瞬時に簡単に伝えることができます。
「インスタグラム」なるものが流行るのもよくわかる。
写真の力はすごいです。

言葉より雄弁に物語る写真があるように、写真には写らない何かを伝える言葉もある。
どっちもいいと思う。
でも、個人的には、写真からこぼれ落ちてしまうことを、
丁寧に紡いでいくような言葉が好きです。

2017/06/06

もう6月!

ご無沙汰してしまいました。
前回のブログから早2ヶ月、ですね。。

6月が終わると1年の半分が終わる。
そう思うと、なんてなんて1年ってあっという間なのかしらと思ってしまいます。
夏野菜の植え付けが終わり、田植えが終われば一区切りでしょうか。
田植えは三分の二が終わりました。もうひと踏ん張りです。

先日の田植えの様子。
苗を触ると気持ちがいいみたいです。
田植え機にセットするのを興味深そうに見入る子どもたち。
ひたすら田んぼを往復する父。
そして、遊ぶ子ども。
水遊びに泥遊びに、楽しか~!
裸足で田んぼは気持ちよか~!(笑)。

ひよも歩けるようになり、お兄ちゃんと田んぼで遊べるようになりました。
できることが増え、楽しそうです。

今日あんなことがあった、こんなことがあった、嬉しかった、楽しかった、
子どもたちを見ていると、日々発見と喜びで満ちていて、なんてエネルギッシュなんだろうと感心します。
毎日キラキラと輝いて見えるのは、全力で生きているからなのかな。
輝いてるっていいですよね。

その輝きにエネルギーをもらってがんばります。